2011年01月03日

仮想化エンジニアであるがゆえに、CCNAやCCNPを押さえて輝きと競争力を増したい人向け

仮想化エンジニアであるがゆえに、CCNAやCCNPを押さえて輝きと競争力を増したい人向け

@ITのWeb連載

第2回は、 VTPの基礎を学習する、です。


http://jibun.atmarkit.co.jp/lskill01/rensai/ccnps/02/01.html


●問題
1.VTPとは何か?

2.VTPは何に役立つのか?

3.サーバモード、クライアントモードを具体的に述べよ、と言われたらどう説明するか?

4.リビジョン番号の目的と、それがどのように使用されるか具体的に説明しなさい。

5.VTPアドバタイズメントに含まれる情報を3つ以上あげよ。



シスコ技術者認定公式ガイド CCNP【BCMSN】編(試験番号:642-812J) [単行本(ソフトカバー)] / David Hucaby (著); シスコシステムズ株式会社, シスコシステムズ株式会社 (監修); 株式会社トップスタジオ (翻訳); 翔泳社 (刊)


新版 徹底攻略Cisco CCNP BCMSN 問題集 [642-812J]対応 (ITプロ/ITエンジニアのための徹底攻略) [単行本] / CTCテクノロジー株式会社 (著); 株式会社ソキウス・ジャパン (編集); インプレスジャパン (刊)


いつの時代も「黒本は必須」です。


シスコ技術者認定公式ガイド CCNP SWITCH (試験番号:642-813J) [単行本(ソフトカバー)] / David Hucaby (著); シスコシステムズ合同会社 (監修); 株式会社トップスタジオ (翻訳); 翔泳社 (刊)




◆参考URL
http://homepage3.nifty.com/sysaho/
http://homepage3.nifty.com/sysaho/ccnp2009.html
posted by アンドレアス at 14:26| Comment(0) | CCNP試験合格必須本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月17日

エンジニア向けに「生き残りの条件」「これからの10年どうサバイブするか」という特集がある雑誌が、買われているのを見ると、不安を感じているエンジニアが多いんだな、と思うけど。

先ほど買った「WEB+DB PRESS vol60」では

「これからの10年、どうサバイブするか」が特別企画で。

「SOFTWARE DESIGN 2010/12」では、
「ITの10年後よりボクらの3年後」と書かれて
「ITエンジニア生き残りの条件」と

エラく、大きく出ていたりします。(^^)

Software Design (ソフトウェア デザイン) 2010年 12月号 [雑誌] [雑誌] / 技術評論社 (刊)

SOFTWARE DESIGN の方は、私には、違和感とかまとめ記事とか、
つまらない結論、にしか見えなかったのですが、
WEB+DB PRESS vol60は、スターロジックの羽生さんの記事であり、
結構、30代、40代のリアルな現実を、実際の現場で見聞した方が
書いているので、なかなか読み応えありました。

ぜひ、目を通して欲しいですね。

「10ヶ年計画のロードマップ」と
10年後、確実に10歳、年をとるという箇所が、
リアルに心に響きました(^^)。


WEB+DB PRESS Vol.60 [大型本] / WEB+DB PRESS編集部 (編集); 技術評論社 (刊)
posted by アンドレアス at 00:25| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月16日

この「涼宮ハルヒの消失」って、内容は、どういう種類のアニメなんだ?SF?

私の周囲には、知っている人がいません。

そして、私も内容を知りません。

面白いと言われているけど、ジャンルはSFなのかな?




涼宮ハルヒの消失 限定版 (Amazon.co.jp限定スチールブック付き/完全生産限定版)  [Blu-ray] / 平野綾, 杉田智和, 茅原実里, 後藤邑子, 小野大輔 (出演); 石原立也 (監督)
posted by アンドレアス at 00:49| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

IPv4、いよいよ枯渇で、IPv6は本当にやらないといけないかな?

関心のある方は、どうぞ。

IPv4アドレス在庫枯渇予測に関するAPNIC理事会の声明について
http://www.nic.ad.jp/ja/topics/2010/20101215-02.html

IPv6 エッセンシャルズ 第2版 [単行本(ソフトカバー)] / Silvia Hagen (著); 市原 英也, 市原 英也 (監修); 豊沢 聡 (翻訳); オライリー・ジャパン (刊)

そろそろ、リンクローカルアドレスとか、
覚えて、手も動かさねば。




まあ、来年だな。

他にやること、たくさんあるし・・。


IPv4アドレス枯渇対策とIPv6導入 [単行本] / 大元 隆志 (著); リックテレコム (刊)


Cisco Self‐Study:IPv6ネットワーク実装ガイド―IPv6ネットワークの設計・構築・設定方法を学ぶ [単行本] / シスコシステムズ (監修); レジス デミュール (編集); R´egis Desmeules (原著); IRIコマース&テクノロジー (翻訳); ソフトバンククリエイティブ (刊)
posted by アンドレアス at 00:45| Comment(0) | 基本のキホン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月04日

昨日だったか、おとついだったか、予想より早く、IPv4アドレスが枯渇しそう、という メールが・・・

昨日だったか、おとついだったか、
予想より早く、IPv4アドレスが枯渇しそう、
というメールが某MLに流れました。


2011年は、さすがにIPv6やらないといけないんだろうなー。

「IPv6トライアルキャンペーン」とIPv4枯渇時計と

http://coin.nikkeibp.co.jp/coin/ipv6/


日経NETWORKや書籍を読み直しておこうと、思います。

もちろん、来年から、ですが。


IPv6 エッセンシャルズ 第2版 [単行本(ソフトカバー)] / Silvia Hagen (著); 市原 英也, 市原 英也 (監修); 豊沢 聡 (翻訳); オライリー・ジャパン (刊)


IPv4アドレス枯渇対策とIPv6導入 [単行本] / 大元 隆志 (著); リックテレコム (刊)


マスタリングTCP/IP IPv6編 [単行本] / IRIユビキタス研究所 (著); オーム社 (刊)
posted by アンドレアス at 00:43| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月23日

あえて、書いておきます。特に若い人はCCNAやCCNPをゲットした後、すぐに・・・した方が良いです。そうしないと・・・

ネットワークエンジニアと名乗っていた先輩達と
同じ目にあいますよ。

いや、どんどん、状況は悲惨な方向に・・、向かうはず。

CCNAやCCNPの試験で、スイッチやルーティングを学ぶのは
必須スキルなので、良いことですが、
その後のキャリアをどう作っていくかは、先輩を見習わずに
考えないと、


ドツボに陥りますよ。


自分のキャリアの絵を、何も描いていないならば、
一時でもいいから、
やはり仮想化に進むべきです。


せめて、仮想スイッチと仮想サーバーを
完全に自分で使いこなせる、提案できる、
しどろもどろにならないくらいに、触っておく方が、
引き手がありますから。


できるPRO Vmware vSphere 4 (できるPROシリーズ) [大型本] / 渋谷 一郎, 福留 真二, 沢田 礼子, 工藤 真臣, できるシリーズ編集部 (著); ヴイエムウェア株式会社, ヴイエムウェア株式会社 (監修); インプレスジャパン (刊)


VMware Cookbook (Cookbooks (O'Reilly)) [ペーパーバック] / Ryan Troy, Matthew Helmke (著); Oreilly & Associates Inc (刊)
posted by アンドレアス at 00:18| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月21日

ようやくですね、CCNP試験改訂。改善というべきか。数も3つに減ったようです。当たり前か・・。

CCNP試験改訂のニュースが流れてましたが、
昔と違い、あまり話題になっていません。

Ciscoも、時代の変化に気づくのが遅すぎた?

http://www.globalknowledge.co.jp/reference/cisco/ciscotopics/info.html

おっと、トレーニングに自習が入ってますね。

これは将来的な、全部 e-learningへの布石ですね。きっと(^^)


これが予想通りだとすると・・・・・。



今トレーナーとか、インストラクターをやっている人達って、
最終的には、皆、お役ごめん、となり



モデル事務所・タレント事務所などに所属している
「画面映りの良い人」が、台本(シナリオ)通り
「セリフ」として、講義をしてくれるという「映像」講習になるでしょうね。



だって、わざわざ本当に知っている人でなくても、
「E-learningでビデオ」なら、講師は見栄えの良い人となるのは、
必然だと思います。



だから、気の利いた芸能人、モデル・グラビアアイドルも然りですが、
最近は、シビアな生き残りをかけている時代ですから、
早目にIT系の仕事をしたがっているとか、
IT系に詳しいイメージを出して、切り込むべきでしょうね。



IT系のトレーニング講習なら、このタレントがNo1みたいな存在になれば、
当分、食うに困らない、仕事を得るのに困らない、でしょう。



今のテレビだと、NHKに出ている元グラビアアイドルの「安 めぐみ」さんとか
「森下千里」さんは、うまくこのIT分野に切れ込んだ2人だと思います。


職種転換という観点から見ても、参考にすべき点はあるかと思いますよ〜。



CCNP ROUTE 642-902 Official Certification Guide (Exam Certification Guide) [ハードカバー] / Wendell Odom (著); Cisco Press (刊)

CCNP TSHOOT 642-832 Official Certification Guid...


CCNP SWITCH 642-813 Official Certification Guid...


CCNP Routing and Switching Official Certificat...



CCNP BSCI Official Exam Certification Guide (4th Edition) [ハードカバー] / Brent Stewart (著); Cisco Press (刊)
posted by アンドレアス at 13:10| CCNP試験合格必須本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月18日

今では、知っていて当たり前なので、ネットワークエンジニアも、仮想化サーバの仮想スイッチは当然知っていないと、仕事ないですよ(^^)

ネットワークエンジニアを名乗っていた人で、
結構、古い落とされた人は、多いと思いますが、
今は、Ciscoのスイッチとか以上に、
仮想スイッチなどをどう取り扱うかを知っていて、当然の時代です。


というか、仮想化スイッチだけ知っていても、
仕事はないから、当然、仮想サーバーを作成、展開、
vMotion(ライブマイグレーション)とか、すぐに使いこなせているところを
見せないといけない時代です。



ところで・・・・・



できますか?




VMware vSphereエンタープライズ・インテグレーション [大型本] / 伊藤忠テクノソリューションズ (著); 翔泳社 (刊)

VMware徹底入門 第2版 [大型本] / ヴイエムウェア株式会社 (著); 翔泳社 (刊)


できるPRO Vmware vSphere 4 (できるPROシリーズ) [大型本] / 渋谷 一郎, 福留 真二, 沢田 礼子, 工藤 真臣, できるシリーズ編集部 (著); ヴイエムウェア株式会社, ヴイエムウェア株式会社 (監修); インプレスジャパン (刊)



補足です。


「VMware徹底入門 第2版」では、あるオープンソースNASをとりあげてます。

ストレージは、今、人材不足、人不足です。

サーバエンジニアでも、ネットワークエンジニアでも、
触っておくと、「ジャンボフレームが・・・」とか、
「iSCSIが・・・」とか、

知ったかぶりできるので、



ぜひ、触っておくと良いと思いますよ(^^)。
posted by アンドレアス at 23:39| 基本のキホン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月23日

VMware系でよくある現象。ping通らない、疎通できないは、これで回避?

VMwareには、仮想スイッチという機能があります。
ネットワークの話題でもあるので、メモしておきます。

ここ1ヶ月で2回目の現象のような気もしますので、
備忘録として残します。


VMware系でよくある現象。
無償で使えるものから、有償で提供されているものまで。

・仮想スイッチを作成している。
・物理ネットワークアダプタに仮想スイッチを割り当てている
 (正確には、ネットワークというべきか)
・物理インターフェースはLEDの色が黄緑色(黄色)で正常。
・仮想マシンの倫理インターフェース(いわゆるeth0)は起動している


しかし、なぜかpingが通らない。
疎通できない。

これで気をつけないといけないのが、
物理インターフェースのLEDを見て、黄緑色だから
正常にリンクがあがっている、と思ってしまうことですね。

論理を意識すべきなんですが、現実には「物理」を見て、
論理も正常と認識しがち。


前回は別の人、今回は私でしたが、
インターフェースをAutoから100Mbps/固定 にするというのが
解決方法になりました。


自分でなぜ、こうやったかというと、万策つきて、
何気なくやったら、解決したということです(^^)。


さすが、俺!(^^)。

でも、理屈を調べないといけないな、絶対。

仮想マシンのインターフェースがややこしい点は、
ethtoolコマンドを使用しても本来表示して欲しい内容を表示してくれない点です。

2行くらしか表示されへんし(^^)


■参考
「できるVMware vSphere4」P127〜P142

「VMware徹底入門」P232〜P261

「VMware vSphereエンタープライズ・インテグレーション」VMware ネットワーク設計P219〜P225


できるPRO Vmware vSphere 4 (できるPROシリーズ)

できるPRO Vmware vSphere 4 (できるPROシリーズ)

  • 作者: 渋谷 一郎
  • 出版社/メーカー: インプレスジャパン
  • 発売日: 2009/10/22
  • メディア: 大型本





VMware徹底入門 (DVD付)

VMware徹底入門 (DVD付)

  • 作者: ヴイエムウェア株式会社
  • 出版社/メーカー: 翔泳社
  • 発売日: 2008/11/13
  • メディア: 大型本






VMware vSphereエンタープライズ・インテグレーション

VMware vSphereエンタープライズ・インテグレーション

  • 作者: 伊藤忠テクノソリューションズ
  • 出版社/メーカー: 翔泳社
  • 発売日: 2010/10/08
  • メディア: 大型本







もうすぐ発売されます!これは期待大!


VMware徹底入門 第2版

VMware徹底入門 第2版

  • 作者: ヴイエムウェア株式会社
  • 出版社/メーカー: 翔泳社
  • 発売日: 2010/11/12
  • メディア: 大型本



posted by アンドレアス at 08:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月21日

VMwareの実践本が出ました。「システム構築のためのノウハウを中心に構築/運用/監視などの技法を実践的に解説」だそうです。特にAPIのところが役立つと自分は思う。

久しぶりにVMware本が出ました。
実用的な本です。

「VMware vSphere エンタープライズ・インテグレーション」

・もちろん、VMware vSphere 4を扱っています。

・VMware ESX/vCenter 2つのテスト環境を使っています。

書籍説明では、

既刊の「徹底入門」とは一線を画し、システム構築のためのノウハウを中心に構築/運用/監視などの技法を実践的に解説

だそうです。


●個人的なレビュー

PowerCLIによる運用自動化が私にとっては、
一番、役立ちそう。


APIに関して触れている書籍は、今まで、日本語版VMware書籍ではなかったはず。

「触れている」=具体的な例をあげてAPIを動かしている、という意味。




内容は、下記です。

VMware vSphereエンタープライズ・インテグレーション

VMware vSphereエンタープライズ・インテグレーション

  • 作者: 伊藤忠テクノソリューションズ
  • 出版社/メーカー: 翔泳社
  • 発売日: 2010/10/08
  • メディア: 大型本




--------------------------------------------------
はじめに


第 1章 仮想化とクラウドコンピューティング

1.1 仮想化の流行
     1.1.1 仮想化技術とは
     1.1.2 市場動向
1.2 仮想化システム基盤
     1.2.1 メニュー化されたシステム
     1.2.2 クラウドコンピューティングの考え方
1.3 プライベートクラウドとパブリッククラウド
     1.3.1 IT資産、利用での分類
     1.3.2 5W1Hで分類
1.4 クラウドによるサービスの分類
     1.4.1 SaaSとは
     1.4.2 PaaSとは
     1.4.3 IaaSとは
1.5 仮想技術を使いこなすには
第 2章 仮想化技術を概観する

2.1 サーバーの仮想化技術
     2.1.1 仮想化の実装方式
     2.1.2 メインフレーム、UNIX機、PCの仮想化
2.2 CPUの仮想化
     2.2.1 CPUの仮想化支援機能
     2.2.2 VMwareでのCPU利用
2.3 メモリの仮想化
     2.3.1 仮想メモリ
     2.3.2 メモリの仮想化支援機能について
     2.3.3 最新のメモリアクセス方式 -NUMAとは
     2.3.4 VMwareでのメモリアクセスの効率化
2.4 ネットワーク仮想化について
     2.4.1 OSI参照モデル
     2.4.2 NICの仮想化
     2.4.3 スイッチの仮想化
2.5 ストレージの仮想化
     2.5.1 VMwareでのストレージ技術
     2.5.2 RAIDとは
     2.5.3 RAIDシステムの実装
     2.5.4 ストレージ装置の仮想化
     2.5.5 Fibre Channelの技術
     2.5.6 iSCSIの技術
     2.5.7 今後のストレージ技術の発展
2.6 仮想化技術利用のポイント
     2.6.1 仮想化技術で変わること
     2.6.2 仮想化技術で変わらないもの
第 3章 ESXのテスト環境構築(1) 〜VMware Workstationの利用〜

3.1 VMware ESXテスト環境の構築
3.2 VMware Workstation上に環境を作る
3.3 基本設計
     3.3.1 最低限の要件
     3.3.2 必要なソフトウェア
     3.3.3 ソフトウェアの関係図
     3.3.4 インストールの順番
3.4 ダウンロード手順
     3.4.1 VMware Workstation 7.1のダウンロード
     3.4.2 VMware vSphere ESX 4.1のダウンロード
     3.4.3 Ubuntu Linux 10.04のダウンロード
3.5 VMware Workstation 7.1のインストール
     3.5.1 インストール手順
3.6 VMware ESX用の仮想マシンの作成
     3.6.1 仮想マシン作成手順
3.7 VMware ESX 4.1のインストール
     3.7.1 ISOイメージファイルのマウント
     3.7.2 VMware ESX 4.1のインストール
3.8 vSphere Clientのインストール
     3.8.1 vSphere Clientのダウンロード
     3.8.2 vSphere Clientのインストール
     3.8.3 Ubuntu 10.04用の仮想マシンの作成
     3.8.4 Ubuntu 10.04のインストール
3.9 活用方法
第 4章 ESXのテスト環境構築(2) 〜ミニチュア実機検証環境〜

4.1 仮想化のための実験環境
4.2 システムイメージ
     4.2.1 ハードウェア構成
     4.2.2 ソフトウェア構成
4.3 基本設計
     4.3.1 ネットワーク情報
4.4 インストール作業
     4.4.1 ML110G5
     4.4.2 Express 5800のインストール
     4.4.3 スイッチングHUB
     4.4.4 機器接続
4.5 設定作業
     4.5.1 Openfilerの設定作業
     4.5.2 VMware ESXの設定作業
     4.5.3 vCenter Serverのインストール
     4.5.4 vCenter Serverのオペレーション
     4.5.5 設定後の作業
4.6 VMware ESXの機能とオペレーション
     4.6.1 vCenter Serverの役割
     4.6.2 vCenter導入によって実現する機能
     4.6.3 vMotion
     4.6.4 Storage vMotion
     4.6.5 vNetwork Distributed Switch
     4.6.6 その他の機能

つづく・・・・・・・・・・・


VMware Cookbook (Cookbooks (O'Reilly))

VMware Cookbook (Cookbooks (O'Reilly))

  • 作者: Ryan Troy
  • 出版社/メーカー: Oreilly & Associates Inc
  • 発売日: 2009/11/02
  • メディア: ペーパーバック




posted by アンドレアス at 19:16| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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