2011年07月12日

ブリッジをつくる、ルーターをつくる、キャプチャーアプリもつくる、という「ルーター自作でわかるパケットの流れ」は、今年のネットワーク関連書籍で、1番の推薦書です。

※後で、きちんと目を通す時間ができたら、
 もっと詳しくレビューします(^^)


価格も安いので、おススメです。

ボーナスをまだ使ってない人は、
これ買うと、コストパフォーマンスが高いですよ。

自分で、ブリッジをつくる、キャプチャーアプリケーションを作成する、
ルーターもつくる、など、これまでの書籍に無かった内容です。


◎ルーター自作でわかるパケットの流れ:1974円

ルーター自作でわかるパケットの流れ [単行本(ソフトカバー)] / 小俣 光之 (著); 技術評論社 (刊)
posted by アンドレアス at 13:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 基本のキホン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/214456907
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック