2009年11月15日

CCNA Wirelessなどに関するWebサイト情報と書籍など

CCNA Wirelessなどに関するWebサイト情報です。

最近ですね、アップされたのは。
http://www.rbbtoday.com/news/20090928/62540.html

http://www.rbbtoday.com/news/20091029/63155.html

http://www.rbbtoday.com/news/20090824/61819.html






書籍は、CCNA Voice日本語書籍が資格試験コーナーに
出ていますが、WirelessとSecurity
日本語版は、出てないですね。


CCNA Wireless Official Exam Certification Guide  (CCNA IUWNE 640-721)

CCNA Wireless Official Exam Certification Guide (CCNA IUWNE 640-721)

  • 作者: Brandon James Carroll
  • 出版社/メーカー: Cisco Press
  • 発売日: 2008/11/02
  • メディア: ハードカバー







CCNA Wireless Official Exam Certification Guide  (CCNA IUWNE 640-721)

CCNA Wireless Official Exam Certification Guide (CCNA IUWNE 640-721)

  • 作者: Brandon James Carroll
  • 出版社/メーカー: Cisco Press
  • 発売日: 2008/11/02
  • メディア: ハードカバー





CCNA Security Official Exam Certification Guide  (Exam 640-553)

CCNA Security Official Exam Certification Guide (Exam 640-553)

  • 作者: Michael Watkins
  • 出版社/メーカー: Cisco Press
  • 発売日: 2008/07/04
  • メディア: ハードカバー







無線は出て欲しいですが・・・。
posted by アンドレアス at 00:24| CCNA・CCNP対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月14日

GMS、IMSIなど基本中の基本知識がわかりやすく書かれている書籍です

無線関連の仕事をしている人は、
すでに購入済みでしょう。



HSPA+/LTE/SAE教科書 ワイヤレス・ブロードバンド (インプレス標準教科書シリーズ)

HSPA+/LTE/SAE教科書 ワイヤレス・ブロードバンド (インプレス標準教科書シリーズ)







基礎的な内容も含めて、
携帯でのメール配送に関わる、
IMSI関連のことも出ています。

SMS,MMSなどに関わる人は、1冊会社費用でもいいから、
買ってもらって目を通しておくと良いです。



でなければ、3GPPの資料を丹念に読むこと。

ですね(^^)/
posted by アンドレアス at 20:56| 基本のキホン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月10日

実務よりの書籍でオススメなCisco関連本・・・VPNやMPLSや・・

Ciscoの資格試験は、
最近は、廃れた感じも漂い始めましたが、
どっこい実務では、相変わらず
使われています。


実務よりの書籍オススメなCisco関連本は、コレ。


Cisco WAN 実践ケーススタディ

Cisco WAN 実践ケーススタディ






最近は、YAMAHAの本の方が売れている気がしますが、
どっこい実務では、根強いCiscoの存在です。
posted by アンドレアス at 00:23| 基本のキホン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月11日

「紳竜の研究」の第二部のところが書籍になりましたね

先日も、このDVDが書籍化されたと書きましたが、
知る人ぞ知る、「紳竜の研究」は名DVDです。

隠れロングセラーというべきか。


「紳竜の研究」の第二部のところが、
書籍になりましたが、どうも、大半の人は、
DVDの方を買うようです。

値段はDVDの方が数倍高いんですが、
それも十分承知の上で買っています。


そして、知人には教えずに
黙っています。

理由は、言うまでもないですね(^^)



自己プロデュース力

自己プロデュース力







昨日ざっと目を通したんですが、
DVDの方が高いんですが、リアリティあって、
良かったです。わーい(嬉しい顔)


書籍の方が安いし、先にそれを見てから、
良かったらDVDを買ってみようかと思うならば、
書籍を先に買ってもいいかなと思います。



実際、DVDはこないだ買ったばかりですが、
既に何回見たかわからないくらいです。
(7回〜10回)

よくよく考えると、
自分も似たようなことを考えて実行してきたことは、
多いですね。


紳竜の研究 [DVD]

紳竜の研究 [DVD]

  • 出版社/メーカー: アール・アンド・シー
  • メディア: DVD





ただ、「そこまでやってたのかぁー」と驚くことが多かった点もあり、
そこは自分も参考にしています。


基本的に、人にすすめて、
むやみにライバルを増やしても意味がないので、
購入しても、黙っておくといいですよね?わーい(嬉しい顔)


なので、今ひとつ、世間には、広まっていなかったDVDですが、
書籍発売でDVDが売れ、そしてライバルが増えることに
なるかもしれません・・・。


詳しくは、読むか、見るか、して下さい。
posted by アンドレアス at 20:34| quagga(zebra)の準備 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月10日

日本では発売されそうにない、Juniper,JUNOSの本です

オライリー書籍には、
たくさんの「日本語されていないけど、して欲しい書籍」が
存在します。


ネットワーク系の書籍では、
Juniper系の書籍は、今も1冊も発売されてません。

確か・・・・。


ちょうど、ネットワーク案件の数が著しく減って、
ネットワークエンジニアが暇をもてあましていた
時期と、Juniper製品が結構使われ始めた時期が
かぶった、のも原因かと思います。





Junos Enterprise Routing

Junos Enterprise Routing

  • 作者: Doug Marschke
  • 出版社/メーカー: Oreilly & Associates Inc
  • 発売日: 2008/03
  • メディア: ペーパーバック






Junos Cookbook (Cookbooks (O'Reilly))

Junos Cookbook (Cookbooks (O'Reilly))

  • 作者: Aviva Garrett
  • 出版社/メーカー: Oreilly & Associates Inc
  • 発売日: 2006/04/30
  • メディア: ペーパーバック





Cookbookに関して、
英語書籍だと、
Windows系でも、ExchangeなんかのCookbookが代表ですが、
英語では色々と、
数多く発売されているのを以前知ったときは、
驚きましたねー。


JUNOS Enterprise Switching

JUNOS Enterprise Switching

  • 作者: Harry Reynolds
  • 出版社/メーカー: Oreilly & Associates Inc
  • 発売日: 2009/07/31
  • メディア: ペーパーバック





Junos High Availability

Junos High Availability

  • 作者: Orin Blomberg
  • 出版社/メーカー: Oreilly & Associates Inc
  • 発売日: 2009/11
  • メディア: ペーパーバック






Configuring Juniper Networks NetScreen & SSG Firewalls

Configuring Juniper Networks NetScreen & SSG Firewalls

  • 作者: Rob Cameron
  • 出版社/メーカー: Syngress
  • 発売日: 2007/02/08
  • メディア: ペーパーバック




おそらく、今後も発売されないでしょうねぇー、
日本語では・・・。




NetScreen/SSG 設定ガイド (Gihyo Expert Booksシリーズ)

NetScreen/SSG 設定ガイド (Gihyo Expert Booksシリーズ)

  • 作者: 粕淵 卓
  • 出版社/メーカー: 技術評論社
  • 発売日: 2008/06/19
  • メディア: 大型本



posted by アンドレアス at 11:01| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月23日

(かなり絶賛)噂どおりの内容に、早くも2回目を見始めてます「紳竜の研究」

今日は、知る人ぞ知る、ロングセラーDVD「紳竜の研究」を
見ました。

早くも、1回目を見終わり、2度目です。


そうです、


噂通りに凄みのある内容Disk1の講義。


やはり、噂どおりに「うーーーん」とうなる内容です。



紳竜の研究 [DVD]

紳竜の研究 [DVD]

  • 出版社/メーカー: アール・アンド・シー
  • メディア: DVD





あんまり、世間に広まっているわけでもないのは、
このDVDのDisk1で、紳助さん自身が語っているように、

競争、

だからでしょうね。


勝間さん・神田昌典さんの書籍本紹介の中で、
神田昌典さんが、この「紳竜の研究」をとりあげていたことがありましたが、さすが良く目をつけてますね。


たまたま、何かのきっかけで気づいた人は、
Disk1の第二部を、ぜひ見ることはオススメします。


Disk1Disk2を見ていて、何度も笑えるDVDなんですが、
それとは違う迫力、有効性、あなたへの効果があるDVDです。

あんまり多くの人が、
これを見て欲しくもないよなー、とも思うので、
私的には、あまりススメナイでおきますわーい(嬉しい顔)


むやみにライバルとか強敵を増やしても
仕方ないし・・・わーい(嬉しい顔)


お笑いとIT業界とは違いますが、
やはりダブル内容、活かせる内容もあります。

以前私がメルマガなどで書いていた内容も、
「あー、こういうことは、業界違っても同じやなー」と
思ったりしました。


変なキャリアコンサルタントとか、
うさんくさい職種の人の「キャリアについての考え」を
聞くよりも、

きっと何百倍も役立ちます。



何かのきっかけで、これをタマタマ見たなら、
友達や同僚には、言わずに、
コッソリ買って、見てみて下さいわーい(嬉しい顔)


どう自分のモノにできるかは、あなた次第ですが・・・、
分析の箇所などは、ヘタなコンサルタントの人より
リアルに話が浸透してくるのはわかるのでは?と思いますよ。




posted by アンドレアス at 22:33| quagga(zebra)の準備 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月12日

たまたま本屋へ寄ったら、発見!かなり内容が濃くて面白い本、発見「4Gpsを超えるWebサービス構築術」

昨日、Rubyの逆引き本と
ソフトウェア・テストの技法第二版」を昨日買ったばかりなのだが、
今日も、再びジュンク堂へ。

今日は、「鋼の錬金術師」23巻発売日です。

ここ最近の3巻は買ってなかったので、
まとめて買おうか、どうしようかと迷いつつ、書店へ。

たまたまIT本コーナーも見に行くと、
やたら、売れている本を発見!
(積み重ねられている中で、1冊しか残っていない
 書籍が・・・・。

それが、これでした。

先行販売されていたみたいです。


かなり内容が濃い、面白いと、すぐに購入決定!


「4Gbpsを超えるWebサービス構築術」





Ruby逆引きハンドブック

Ruby逆引きハンドブック

  • 作者: るびきち
  • 出版社/メーカー: シーアンドアール研究所
  • 発売日: 2009/05/26
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)





実務・実用バリバリの書籍内容です。


ざっと抜粋しておきます。


2章 キューイング

Gearman

TheSchwartz

3章 DBキャッシング

memcache

4章 HTMLキャッシング

Apache mod_proxy

mod_cache

mod_proxy_balancer

Squid水平分散キャッシュ構成

Squid階層キャッシュ構成


Livedoorブログの仕組み
(↑これ、面白かったです)
squid.confの例

5章 検索サービスの技術

Lucene

Analyzer

Orchestra

Kanade


Livedoorブログの記事検索
(↑これも、面白かったです)


6章 入出力パフォーマンス

MySQLのブラックホールエンジンの活用


9章 ネットワークを取り巻く技術

P235〜のライブドアのBGP設定が見れます。

こういうのを公開して書籍に載せるのって、
初めてではないですかねぇー。


FoundaryのBIGIronの設定例です。

バイトASの話題なども出ていて、面白いですね。


サーバーだけの話に終わっていないので、
何度も言いますが、オススメの書籍です。



10章 Webサービスの性能評価


P265〜

PerlのアプリケーションプロファイラDevel::NYTProfが
とりあげられています。


今後使ってみます。

などなど。


上に書きなぐったのを見れば、
今までにない内容なので、参考になるでしょう。


何より、Web+DB PRESSの読者が好きそうな
内容かな。(^^)

ちょうどお盆休みに入った人も多いでしょうし、
一気に読んでしまいましょう。


ジュンク堂で、先行販売するやいなや
ダントツで売れていたのが理解できると思いますよ〜。
posted by アンドレアス at 22:08| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月27日

総務省の白書を読んでみる・・・シーズン1

久しぶりだな、これ更新するの。わーい(嬉しい顔)

ココ最近、以前はよく目を通していた
「間違いだらけのネットワーク作り」を読んでます。


その流れで、総務省の白書を、最初の方だけ
見てみました。


http://www.johotsusintokei.soumu.go.jp/whitepaper/h21.html

なんか、最初の方から、
次々と疑問が・・・・沸いてくるなぁー。

1.テレワーカーって、具体的に何?

2.利活用って何?

3.安心に関する国際ランキングって何?

  日本人が不安に思っているかどうか?を尋ねたのだろうか?

  で、誰に聞いたの?
  母集団が不明なデータって意味ないし。

  以前も問題になった「タウンミーティング」みたいな、
  「最初から、こう、答えて欲しい」というリクエスト
  対する返答として答えたデータではないの?
  つまり、「無意味なデータ」じゃないの?


  これだけでは、よくわからんので、続きも読んでみます。


">●CCNP正誤表
http://homepage3.nifty.com/sysaho/ccnp.html


">●CCNA正誤表
http://homepage3.nifty.com/sysaho/ccna.html



■参考・・・CCNA受験予定者でも、使えます。iprouting.jpg
「要点解説 IPルーティング入門」P194,P231など
価格:¥3,360(税込)
出版社:ソフトバンククリエイティブ


http://homepage3.nifty.com/sysaho/ccnp.html

posted by アンドレアス at 00:04| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月30日

今日の一陸特の学習(その1とその2)

4月28日(火)

わずかな時間でもいいから学習を、ということで、
デジタル通信方式を少しだけ。

■デジタル通信方式の章

PCM方式について。

符号分割多重通信方式について。

む、難しい・・・。

musen_riku1.jpg

■第一級陸上特殊無線技士試験 集中ゼミ
http://homepage3.nifty.com/sysaho/1riku.html




その2につづく・・・・。





4月29日(水)

今日もコツコツと・・・。



■デジタル通信方式の章 つづき。

■フィルタの章

HPFとLPFとBPFとBEF

なんとなく、以前どこかで学んだような・・。
気のせいか?



明日は基本回路の予定です。

難しいところほど、早めに押さえておかないと・・・。

7月の試験は、きっとすぐにやってくる・・・・・。




posted by アンドレアス at 09:12| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月27日

もうすぐGitにはいりますが・・・。CCNA Wirelessと一陸特の合格計画を作成し始めました

もうすぐGitにはいりますが・・・。


Gitと全然関係ないですが、
CCNA Wirelessと一陸特の合格計画を作成し始めました。



musen_riku1.jpg

■第一級陸上特殊無線技士試験 集中ゼミ
http://homepage3.nifty.com/sysaho/1riku.html



ccna_wireless.jpg
■CCNA Wireless の公式試験認定ガイド(英語版ですけど)
http://homepage3.nifty.com/sysaho/ccna_wireless.html



第一級陸上特殊無線技士試験(略して、一陸特)は
かなり試験が難しいんですが、
頑張ります。手(チョキ)


CCNA Wirelessは、夏ごろまでに登場しそうな
CCVW(CCNA WirelessとCCIE Wirelessの中間)を
狙ったものです。


そう!


無線に特化していきます。


※無線LANではありません。
posted by アンドレアス at 11:05| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする